TALK SALON_4

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第4期 TALK SALON
岡村孝子さん、「あみん」についての心温まるお話、新らしい情報、作品へのコメント、オンエアーの感想など、
自由に書き込んでいただき、皆さんと楽しいひとときを過ごしたいと思います。文字も少し大きくして読みやすくしました。

イニシャル更新しました - Bellmare@管理人

2018/02/13 (Tue) 21:26:36

こんばんは、Bellmare@管理人です

 北斗星まりもさんから送って戴いた小樽のイメージ画像でイニシャルを更新しました。今回のイニシャル画像はとても素晴らしくサイト管理人として北斗星まりもに敬意を払うべく、2月の定番イニシャルとして、固定させていただきます。

 北斗星まりもさん、とても素晴らしいです。ありがとうございました。

Re: イニシャル更新しました - 北斗星まりも

2018/02/13 (Tue) 21:53:13

Bellmareさん、こんばんは。北斗星まりもです。

更新されたイニシャル、拝見しました。
「告白」の歌詞の向こうに見える、「告白」の歌詞に似た風景…とても不思議な感じがしますね。

「クリスマスの夜」や「世界中メリークリスマス」のように派手な電飾のイメージがある曲に比べ、「告白」という曲はとても地味な感じがしますが、すごく強い芯のある曲だと思っています。その芯の強さは、今回の写真でいうと地味ながらも強い光を放つ街灯や小さなカマクラに仕掛けられた電飾に垣間見ることができると思います。

本音を言うと…もうちょっと暗くなるまで粘れればもっと良いものが撮れたかもしれません。

実際のところ、橋の欄干の最前列という好位置で撮影しており、暗くなった時の手ブレに対処するべく、三脚を持って行ったのですが…後ろと左右は人、人、人の状態でとても三脚を立てられる状況ではなく、しかも2時間もの間、寒さの中に身を置いていたので、ある意味、ここら辺が潮時かな…ということで、あの写真がベストショットとなった訳です。

いずれにせよ、Bellmareさんのお計らいに大変感謝しております。どうもありがとうございました。

Re: イニシャル更新しました - Bellmare

2018/02/13 (Tue) 22:29:46

こんばんは、北斗星まりもさん
Bellmareです

 本日、このイニシャルを作るために毎回するのと同様に、実際にCDを引っ張り出して来て、聞きながら作ったのですが、その時から画像のイメージと曲がぴったりと嵌って、全てが♪「告白」の空間に浸りながら作っていました。

 インフルで倒れて5日間の閉じこもりの中、病気も引いたので久々に孝子さんの音楽で満たされて、作り終わって、とても充実した気分を味わえました。貴殿のお陰です。ありがとうございました。

 この♪「告白」という作品は、これまで・・・というか貴殿がこだわる曲であることが判るまで、私の中ではほとんど存在していなかった作品でした。

 私は告白ということにあまりこだわらない人です(笑)。その昔、いつかは孝子さんに直接「好きです」といいたいと思っておりました。それもアーティストの孝子さん、すなわち舞台でコンサートをしている孝子さんに「好きです」と言いたかったんです。

 ある時、意を決してコンサートに行きました。孝子さんのキャッチとその時のCMをもじって、こう叫んだのです。まずは「たかこさ~~~ん!」そしたら、よくあるように「ハーイ」と返して戴きました。ここで言わなきゃ男が廃ると「ずっと好きだったんだぜー!」って全身で叫びました。そしたらとんでもない答えが返ってきたのです。「わたしもー!」これには、オイラもびっくりして何も返せませんでした。Bellmareのオッカケ人生のハイライトシーンの一つとして、今でもあの時の告白に対する孝子さんの声は耳に焼き付いております。

 そんは野蛮なオトコ心しか持ち合わせない私には、この♪「告白」の女性としての気構えこそが、私が求める孝子さんの女性の部分だと今回気付いた次第です。今日♪「告白」を聞きながら改めて、その女性を感じられて良かったです。

 それにしても、写真からはロマンティックな雰囲気しか伝わって来ませんが、このワンショットを撮るための準備、回りの様子・・・、現場は相当に大変だったんですね。

・・・ 改めてお疲れ様でした。

 では、

旅の後日談 - 北斗星まりも

2018/02/16 (Fri) 11:09:26

こんにちは。北斗星まりもです。

Bellmareさんから「現場は相当に大変だったんですね」とのコメントをいただきましたが、ちょうどいい機会ですので、旅の後日談を。

まずは宿の手配。初日は伊豆の日程の関係で青森までしか行けないのがわかっていたので、そちらを押さえましたが、問題の2日目は、雪まつりのシーズン中で札幌に宿がとれないことを見越して函館の宿を押さえました。ちなみに予約したのは12月の初旬です。

次に切符の手配。伊豆クレイルや北海道新幹線、道内各列車の指定席券は1か月前から予約できるので、そのタイミングで難なく押さえられました。乗車券は、3連休でJR東日本と函館近郊が乗り放題のフリーパスに、いかめしで有名な森駅から小樽駅と長万部駅までの往復乗車券を購入しました。

出発前の準備は、主に着替えと洗面用具にデジカメと三脚と携帯音楽プレーヤーを用意しました。デジカメは14年前に買った古いものですが、使い慣れているものなのでそれを持っていくことにしました。三脚は、夕方の小樽運河を撮影するため、手ブレ防止対策として持っていくことにしました。

そして旅の道中…初日は無事に旅程をこなしましたが、2日目、札幌駅で空いているコインロッカーを探したものの、至るところで満杯だったため、やむを得ず荷物を抱えて雪まつりを見物することに。ところがところが札幌駅に戻ってみると…なんと!臨時の手荷物預かり所があって…がっくりしました。

この後、電車で小樽に移動する訳ですが…あらかじめ予約しておいた快速列車の指定席に乗ったのですが、まさかの満席。2、3日前は十分空席があったのに…恐るべし!ちなみに小樽から札幌に戻る列車の指定席も満席でした。

そして小樽運河での撮影に入る訳ですが…氷点下3.5度の空間に約2時間、身をさらしての撮影でした。しかも粉雪の舞う中で…。デジカメを扱うときは素手でしたが、それ以外の時は手がかじかむので手袋をしました。

クライマックスの、小樽運河のライトアップのタイミングでは運よく絶好のポジションで撮影できましたが、周囲は人だらけで三脚を立てることができず、また、約2時間もの間、寒さの中に身を置いていたので、だいたいのところで引き上げました。

それにしても「告白」を聴きながら見た、ライトアップされた黄昏時の小樽運河…本当によかったです。

最終日…長万部駅では運よくもりそば弁当を買うことができ、帰りの特急列車でおいしくいただきました。新函館北斗駅でJR北海道仕様の新幹線に乗って東京駅に向かいました。

ところが盛岡で連結されるこまち号(秋田発)が遅れ、さらに大宮を過ぎて他の新幹線の遅れの影響で自分が乗っている新幹線も15分遅れて東京駅に到着。そのため、東京から乗る予定だった列車に乗れず…。そこへ、臨時の特急列車が来たのでそれに飛び乗って最後に乗る予定の列車に無事に乗ることができました。

…こうして振り返ってみると、けっこうドタバタがありましたが…まあ、苦にはならなかったですね。

ではまた。

後日談、トクと拝読しました - Bellmare

2018/02/17 (Sat) 13:16:24

北斗星まりもさん
こんにちは、Bellmareです

 昨年の暮れに宿の予約・・・と言うことで、思い立った時から終了まで半年位のスパンなのでしょうか?もしそうなら、スパン的には、昨年の私の種子島街音遠征を思い出します。年一遠征に掛けるあの時の私も気合いが入っていました。半年前から色々思いを巡らせていれば、それだけ感じるものに敏感になったり、味わいも深いものになります。

 ごめんなさい、本当は色々と感想や思い書きたいのですが、別のオッカケもあるので、ここらで勘弁して下さい。こういう私は管理人失格かな?!

 では、

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